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06-6947-5065
がん専門運動指導士事務局
(ルネサンス運動支援センター内)
〒541-8567
大阪府大阪市中央区大手前3-1-69
大阪国際がんセンター患者交流棟3階
大阪国際がんセンター認定 がん専門運動指導士のメインビジュアル(がんサバイバーと運動士の写真)
大阪国際がんセンター認定 がん専門運動指導士のメインビジュアル(がんサバイバーと運動士の写真)
寄り添い、ともに歩む。Snuggle up and walk together.
がんサバイバーと運動士の画像

無料セミナー情報

TOPICS

0000年00月00日 養成講座 お知らせ その他 親パーツのみ削除しないでください。※+マークで複製されたパーツを編集ください。
本文テキストがはいります。テキストがはいります。
2021年4月23日 お知らせ がん専門運動指導士ホームページが開設されました。
2021年4月23日 養成講座 1期~5期 がん専門運動指導士養成講座日程が決定しました。詳しくは、こちら
2021年4月23日 養成講座 第1期 がん専門運動指導士養成講座 4/26~受付開始⇒お申込はこちら
2021年4月23日 養成講座 第2期 がん専門運動指導士養成講座 4/26~受付開始⇒お申込はこちら
2021年4月23日 養成講座 第3期 がん専門運動指導士養成講座 4/26~受付開始⇒お申込はこちら
2021年4月23日 養成講座 第4~5期 がん専門運動指導士養成講座8/2~受付開始予定
2021年5月6日 養成講座 有効なCPR-AED認定など、【補足】養成講座の受講条件の詳細は、こちら
2021年5月18日 養成講座 「受講条件を満たす証明書類の提出について」は、こちら
2021年5月21日 養成講座  「FAQ:よくある質問」を追加しました。詳しくは、こちら
2021年5月24日 養成講座 【満員御礼】第1期 養成講座 定員のため受付終了しました!
2021年6月15日 養成講座 【満員御礼】第2期 養成講座 定員のため受付終了しました!
2021年7月6日 お知らせ 7月開催【養成講座オンライン無料説明会】7/11・7/18開催 終了しました!
2021年7月19日 お知らせ 8月開催【養成講座オンライン無料説明会】終了しました!
2021年8月23日 お知らせ 【〆切間近】お急ぎください!第3期 養成講座 申込期限 ~8/27まで 
2021年8月26日 お知らせ 【開催決定】9/1~ 第4期・第5期 養成講座 募集開始!!
2021年8月30日 養成講座 【時間変更】『第4期 養成講座』より『集合学習』の時間数が変更になります。
 旧:3日間(合計9時間)⇒ 新:3日間(合計11時間)
2021年8月31日 養成講座 【試験内容変更】『第4期 養成講座』より認定試験に『カウンセリング実技試験』が加わります。
 旧:ネット試験方式の知識試験 ⇒ 新:ネット試験方式の知識試験&カウンセリング実技試験
2021年10月12日 養成講座 第4期 養成講座の集合学習1日目は、都合により『A日程:11/1~』のみ開催になります。
2021年10月25日 お知らせ 【第5期】養成講座 オンライン無料説明会は終了しました!
2021年11月18日 お知らせ 【第6・7期養成講座】12月 オンライン無料説明会のお申込みはこちらをクリック!
2021年11月25日 お知らせ 第6・7期 がん専門運動指導士 養成講座 11/27(土)~受付開始!
2021年11月26日 養成講座 『養成講座の受講条件』一部、変更致しました。
2021年11月29日 お知らせ 【年末年始休業のお知らせ】12月28日(火)~1月3日(月)まで休業
 ※年始は、1月4日(火)より通常営業致します。
2022年1月4日 お知らせ 【無料!2022年1月・2月開催】第6・7期養成講座オンライン説明会のお申込みはこちらをクリック!
2022年1月5日 お知らせ 第6期 養成講座のお申込みはこちらから!
2022年1月5日 お知らせ 第7期 養成講座のお申込みはこちらから!
2022年1月7日 お知らせ 【JATI認定資格者さま対象】
JATI認定資格者さまにおきましては、当養成講座の受講により、JATI認定資格更新の継続単位として取得単位数【3単位】が付与されます。
2022年2月4日 養成講座 医療系国家資格保有者で養成講座の受講を希望される方で『受講条件①の[01.][02.]に該当しない』は場合は、事務局までご相談下さい。 詳しくは受講条件①をご確認下さい⇒こちら
2022年4月22日 お知らせ 【4/25~受付開始!】第8期 養成講座 4/25~受付開始されます!!⇒お申込みはこちら
2022年5月18日 お知らせ 【5月度無料オンライン説明会!】第8期養成講座 説明会のお申込みはこちらをクリック!
2022年5月24日 お知らせ 第8期 養成講座の【A日程(6/19)】の受付を終了しました。
受講希望の方は【B日程(6/26)】からお申込み下さいませ⇒お申込みはこちら
2022年6月6日 お知らせ 『大阪国際がんセンター認定がん専門運動指導士1周年記念セミナー』のお申込みは⇒こちらから
2022年6月15日 お知らせ 【6/15~受付開始!】第9期 養成講座 6/15~受講生募集開始!!⇒お申込みはこちら
2022年7月6日 お知らせ オンライン無料セミナー「今さら聞けない(がん)のこと~入院前の困りごと,退院後の生活,がんサバイバーの気持ち~」開催決定! お申し込みは ⇒ こちらから
2022年7月13日 お知らせ 20分でわかる! “がん専門運動指導士“養成講座説明会 アーカイブ配信がスタートしました! 詳しくは ⇒ こちら
2022年7月21日 お知らせ 運動指導者向け無料セミナー 『がんと運動指導』~指導者が知っておくべき「がん」についての基礎知識~ 開催決定! お申し込みは ⇒ こちらから
2022年7月21日 お知らせ 運動指導者向け無料セミナー 『知っているようで知らないがんのこと』 開催決定! お申し込みは ⇒ こちらから
2022年8月4日 お知らせ 1周年記念セミナー がんと共に生きる時代 ~自分らしい人生を歩むために~ 録画配信プログラム視聴受付開始! 詳細は ⇒ こちら
2022年8月4日 お知らせ 第41回日本臨床運動療法学会学術集会「がん罹患者のQOLと運動療法」 講座申込のご案内 詳細は ⇒ こちら
2022年8月31日 お知らせ 運動指導者向け無料セミナー『がんと運動指導』〜指導者が知っておくべき「がん」についての基礎知識〜 開催決定! お申し込みは ⇒ こちら
2022年8月31日 お知らせ パーソネルトレーナー向け無料セミナー「パーソナルトレーナーが知っておきたい『がん』のこと」 開催決定! お申し込みは ⇒ こちら
2022年8月31日 お知らせ 医療・介護にかかわる方向け無料セミナー「がんと運動を学ぶ」 ~入門編~開催決定! お申し込みは ⇒ こちら
2022年9月5日 養成講座 第11期 がん専門運動指導士養成講座 募集中~11/17まで受付⇒お申込はこちら
2022年9月5日 養成講座 【11期養成講座対象】『運動指導 基礎講座』 募集中~11/3まで受付⇒お申込みはこちら
2022年9月20日 お知らせ オープンセミナー『がんロコモについて』~高齢者のQOLと運動器/移動機能を考える~受付開始!⇒お申込みはこちら
2022年09月28日 お知らせ 運動指導者向け 無料セミナー 「がんと運動を学ぶ」~入門編~ 開催決定!
10月  8日(土)20:00~20:40 お申し込みは ⇒ こちら
10月24日(月)19:00~19:40 お申し込みは ⇒ こちら
2022年10月19日 お知らせ 【日程変更】2022年3月までの養成講座の開講日程が変更となりました。
 ※詳しくは、下記の「養成講座日程」をご確認下さい。
2022年10月25日 養成講座 第12期 がん専門運動指導士養成講座 募集中~1/4まで受付⇒お申込はこちら
2022年10月26日 お知らせ 募集〆切近づいてます!】第11期 養成講座 11/17まで受付!!⇒お申込みはこちら

2022年12月1日 養成講座 第13期 がん専門運動指導士養成講座 募集開始~2/16まで受付 ⇒お申込はこちら
0000年00月00日 養成講座 お知らせ その他 親パーツのみ削除しないでください。※+マークで複製されたパーツを編集ください。
本文テキストがはいります。テキストがはいります。
がん専門運動指導士とは?
がんサバイバーがその人らしい人生を送れる社会の実現に向け専門的な知識と技術、そしてホスピタリティを最大限に活用しクライアント一人一人の思いに
「寄り添い、ともに歩む」運動のスペシャリスト

Background
がんは『不治の病』から『共存する』時代へ

医療の進歩により、5年生存率は60%を超え、半数以上の人が がんを患ってからも長期間生きていけることが可能な時代となりました。治療を続けながら、ともに長く生きる「がんと共存する」時代となり、治療を終えた人と治療を継続している人を含めた がんサバイバーは 500 万人を超え、年々増加しています。

がんを経験した人の中には、社会生活を送っていくことに不安を感じたり、身体の不調や体力の低下に悩む人も多くいます。
しかし、そのような人々をサポートできる場所や人材が圧倒的に不足しているのが現状です。

がん・がん治療による身体の不調やリスクの管理、リハビリテーション、そして「運動指導」に対する専門的な知識やスキルを持ち合わせた人材の創出が現代社会において早急に求められています。

実際に運動指導を受けたがんサバイバーのお声


女性のイラスト

Aさん(女性) 40代/乳がん

どのようなキッカケで運動指導を受けることになりましたか?
治療による体力低下、肩の動きの制限に悩んでいました。通院している病院ではサポートを受けられず、自分で何とかしないといけないと思い治療院やスポーツクラブを探しましたが、思うような場所が見当たらず困っていました。

実際に運動指導を受けてみての感想はいかがですか?
現状の体力や不具合の原因を的確に把握し、指導いただけるので良かったです。復職できる気がせず退職も考えていましたが、体力がつけば一つ一つ次に進めるような気がします。
男性のイラスト

Bさん(男性) 70代/膵体部がんのご家族様

どのようなキッカケで運動指導を受けることになりましたか?
術前の放射線治療や化学療法と手術に備えた体力づくりが必要であると考え、病院内の患者総合相談室に相談したところ紹介していただきました。

実際に運動指導を受けてみての感想はいかがですか?
父親を快く受け入れてくださり感謝しています。家族が父親に運動させようとするとお互いがムキになり、最後は大抵喧嘩になっていました。専門家の介入により、その喧嘩もなくなり心穏やかに過ごせるようになりました。日常生活の様子を見ていると、最低限の体力は維持ができているように思います。また、主治医からも運動を継続することを推奨されています。
男性のイラスト

Bさん(男性) 70代/膵体部がんのご家族様

どのようなキッカケで運動指導を受けることになりましたか?
術前の放射線治療や化学療法と手術に備えた体力づくりが必要であると考え、病院内の患者総合相談室に相談したところ紹介していただきました。

実際に運動指導を受けてみての感想はいかがですか?
父親を快く受け入れてくださり感謝しています。家族が父親に運動させようとするとお互いがムキになり、最後は大抵喧嘩になっていました。専門家の介入により、その喧嘩もなくなり心穏やかに過ごせるようになりました。日常生活の様子を見ていると、最低限の体力は維持ができているように思います。また、主治医からも運動を継続することを推奨されています。

ACSM(アメリカスポーツ医学会)でもがん患者の運動の有効性を示唆

運動している画像
2010年にアメリカスポーツ医学会(ACSM)から発表されたガイドラインでは、「がん治療中・後の運動を実施する際には特別なリスク管理は要するが、運動の実施は安全である。
運動トレーニングは乳がん・前立腺がん・血液がん患者において、体力、筋力、QOL、疲労の改善に有効である。レジスタンストレーニングは乳がん患者において、リンパ浮腫の合併の有無にかかわらず安全に実施できる。
他のがん患者への運動の効果は十分に明らかでなく、がんの種類・病期、運動の量や内容についてさらなる研究が必要である」と総括されている。
背景飾り

Training Course
がん専門運動指導士養成講座について

養成講座の特徴

01.白衣の男性の写真
大阪国際がんセンター監修のカリキュラムと教材による養成講座
02.がんサバイバーの女性の写真
40年以上のスポーツクラブでの運動指導実績と、がん特化型運動支援センターで積み上げたルネサンスだけが持つ知見を活用
03.女性がオンライン学習をしている写真
いつでも好きな時に自分のペースで学べるネット配信講義による事前個人学習
04.女性がオンライン学習をしている写真
現場で役立つ実技形式の集合学習をオンラインで受講可能、場所を選ばず全国どこでも受講できます
04.女性がオンライン学習をしている写真
現場で役立つ実技形式の集合学習をオンラインで受講可能、場所を選ばず全国どこでも受講できます

養成講座カリキュラム

女性がオンライン学習をしている写真
ネット配信講義による事前個人学習
がんサバイバーと運動士が話している写真
オンラインによる集合学習
がんサバイバーと運動士が話している写真
オンラインによる集合学習

ネット配信講義による事前個人学習(全8時間)


専門知識 がんの基礎知識/大阪国際がんセンター 総長 松浦成昭氏
がん患者の状況/大阪国際がんセンター 病院長 左近賢人氏
がんリハビリテーション/大阪国際がんセンター リハビリテーション科 部長 田宮大也氏
カウンセリング がんサバイバーの心の理解
カウンセリングの基本姿勢と必要スキル

情報収集とリスクの把握
アセスメント アセスメントとは
基礎体力、日常生活・生活の質のアセスメント
がんロコモのアセスメント
肩関節可動域制限のアセスメント
むくみのアセスメント
痛み、疲労・倦怠感のアセスメント
プログラミング プログラミングの考え方
ウォームアップ
メインエクササイズ
クールダウン
運動指導 運動指導におけるリスク管理
モディフィケーション
ウォームアップの指導
ムーブメントインテグレーションの指導
筋力エクササイズの指導
有酸素エクササイズの指導
目的別改善エクササイズの指導
アセスメント アセスメントとは
基礎体力、日常生活・生活の質のアセスメント
がんロコモのアセスメント
肩関節可動域制限のアセスメント
むくみのアセスメント
痛み、疲労・倦怠感のアセスメント

オンラインによる集合学習(3日間:合計11時間)


「カウンセリング」のイラスト
カウンセリングの実践
がんサバイバーへのカウンセリングで重要なスキルを、ロールプレイによる実践を通して理解する
「書類とペン」のイラスト
アセスメントの実践
がんサバイバーへのアセスメントで必要な測定技術などのスキルを、実践を通して習得する
「エクササイズ」のイラスト
エクササイズの実践
ウォームアップ、メインエクササイズ、目的別改善エクササイズの実践を通して、がんサバイバーへの指導上のポイントを理解する
「データ」のイラスト
ケーススタディ
グループディスカッションを通して、アウトプット・共有を行い、がんサバイバーへの運動指導の理解を深める
「テスト」のイラスト
認定試験
最終日に、ネット試験方式の知識試験およびカウンセリング実技試験を実施し、認定基準を満たすことで資格が付与される
「テスト」のイラスト
認定試験
最終日に、ネット試験方式の知識試験およびカウンセリング実技試験を実施し、認定基準を満たすことで資格が付与される

養成講座の受講条件

受講条件 ①

  • 01.個別(マンツーマン)のトレーニング指導経験3年以上で、その証明ができる者(⇒トレーニング指導経歴書の提出)
  • 02.トレーニング指導系の資格保有者(*1)(⇒保有資格証 写しの提出※画像データ可)
  • 03.医師・看護師・准看護師・薬剤師・栄養士・理学療法士・作業療法士・柔道整復師・はり師・きゅう師の資格を持ち「運動指導 基礎講座」を受講した者
    運動指導 基礎講座は ⇒ こちら
  • ※上記のいずれか1つ以上に該当すること
  • 01.個別(マンツーマン)のトレーニング指導経験3年以上で、その証明ができる者(⇒トレーニング指導経歴書の提出)

受講条件 ②

  • 有効なCPR-AED認定の保有(*2)が必須(⇒認定証の写しの提出※画像データ可)
  •   ※必ず、認定を保有している状態でお申込み下さい
  • 有効なCPR-AED認定の保有(*2)が必須(⇒認定証の写しの提出※画像データ可)

受講には「受講条件①・②の両方を満たす」ことが必須

(*1)
[ 代表的なトレーニング系資格の例 ] ※資格に有効期限がある場合は、全て有効期限内に限る

[ 推奨資格 ]
日本トレーニング指導者協会/JATI-ATI
ホームページはこちら

[ その他資格 ]
健康運動指導士、健康運動実践指導者、機能訓練指導員、介護予防運動指導員、CSCS/NSCA-CPT、NESTA-PFT、日本体育施設協会公認トレーニング指導士、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NATA-ATC、ACSM/EP-C(旧HFS)、JAFA/GFI、JHCA-FC、JATAC-ATC、AFAA-PFT、NASM-PES、NSPA-CPT など

または上記の資格以外で、カリキュラムにトレーニング理論・解剖学・運動生理学が含まれ、認定試験がある資格

詳しくは、各団体のホームページ、または当事務局までお問合せ下さい。

※注意※
ヨガ系・ピラティス系の資格については、トレーニング指導系の資格ではない為『受講条件①の02.』には該当しません。

(*2)
資格認定に有効なCPR-AED認定は、下記の全てを満たすものとする
1.講習の中に実技評価が含まれていること(座学、オンラインのみのコースは不可)
2.傷病者の対象が成人であること
3.有効期限がある場合は、全て有効期限内に限る

※新型コロナウイルスの影響により、一時的にオンライン形式のCPR-AED講習会も有効なものと認める対応を行っております。

詳しくは、こちら ⇒【補足】養成講座の受講条件について[1][2]をご確認下さい。

集合学習の共通カリキュラム

1日目
開講式
カウンセリングの実践
※A・B日程 どちらか選択
2日目
アセスメントの実践
エクササイズの実践
3日目
認定試験
ケーススタディ(プログラミング)
閉講式

養成講座日程

11期目

1日目
日程
12/4(日)
時間
18:00~21:30
2日目
日程
12/11(日)
時間
18:00~21:30
3日目
日程
12/18(日)
時間
18:00~22:00

12期目

1日目
日程
1/22(日)
時間
18:00~21:30
2日目
日程
1/29(日)
時間
18:00~21:30
3日目
日程
2/5(日)
時間
18:00~22:00

13期目

1日目
日程
3/5(日)
時間
18:00~21:30
2日目
日程
3/12(日)
時間
18:00~21:30
3日目
日程
3/19(日)
時間
18:00~22:00

養成講座 受講料

受講料
   110,000円(税込)
  定員:各期 お申込みフォームに掲載(最少催行人数3名)

養成講座 お申し込みはこちらから!

Instructor introduction
講師紹介

石野田 神
石野田 神 / いしのだ じん
大阪国際がんセンター認定 がん専門運動指導士
adidas Functional Training Ambassador
SKLZ Japan Performance Specialist
一般社団法人日本低酸素トレーニング協会公認 シニアトレーナー
株式会社ルネサンス がんリハビリ事業研究チーム 課長

大学卒業後、大手スポーツクラブ・中~小規模スポーツクラブ・フリーランスのフィジカルトレーナーなどを経て現職。自身のスポーツ傷害経験をベースに、コンディショニングやプリハブ、フィットネスリハビリテーション領域を中心に活動し、2019年より「がんリハビリテーションプロジェクト」に参画。また、様々なフィットネスプログラムの開発やそれに伴なう指導人材の教育業務で20年以上の経験を持つ。2014年~2019年にルネサンス競泳トップチームトレーナー。
金田 知彦
金田 知彦 / かねだ ともひこ
大阪国際がんセンター認定 がん専門運動指導士
柔道整復師、鍼灸師
NSCA-CSCS、NSCA-CPT
メンタル心理カウンセラー、上級心理カウンセラー
ルネサンス 運動支援センター 指導員

西洋医学、東洋医学、心理学をベースとした「運動と治療の両立でカラダとココロを整える」ことをモットーとする。スポーツクラブ、病院、介護施設、鍼灸整骨院にて、整形疾患・脳神経疾患など様々な疾患を持つ方々をサポートする。医療系短期大学やトレーナー育成機関の講師を通して、運動指導者、治療家、医療・介護従事者の育成に携わる。これまでの経験を活かし「がんリハビリテーションプロジェクト」、がん特化型運動施設「ルネサンス運動支援センター」の立上げに参画。がんサバイバーの生きづらさを目の辺りにし「がんサバイバーが安心して暮らせる社会の実現」に向けて、運動によるサバイバーシップのサポートができる人材の創出に取り組んでいる。
鳥山 公成
鳥山 公成 / とりやま きみしげ
大阪国際がんセンター認定 がん専門運動指導士
理学療法士
訪問看護ステーション ここな

学生時代の怪我をきっかけに、理学療法士を目指す。大学卒業後、7年間急性期から在宅まで、整形疾患、脳血管疾患、がん疾患に対するリハビリテーション等生活全般の理学療法を経験。その後3年間、地域に根差したリハビリを提供するとともに、アスリートのコンディショニング、ケア、運動指導にも携わる。2019年より がん特化型運動施設 ルネサンス運動支援センターの外部講師として介入、「がんリハビリテーションプロジェクト」に参画。医療的、治療的介入が終了した後においても、術前の生活に復帰することが出来ていないがんサバイバーの支援を行っている。
鳥山 公成
川瀬 ひとみ / かわせ ひとみ
大阪国際がんセンター認定 がん専門運動指導士
公益財団法人健康・体力づくり事業財団 健康運動指導士
一般社団法人日本産業カウンセラー協会 産業カウンセラー
一般社団法人睡眠教育機構 上級睡眠健康指導士
ヨガインストラクター(全米アライアンス200時間修了)
STOTT PILATES インストラクター
短大卒業後、会社員からインストラクターに転身し、25年以上にわたり運動指導に携わる。ルネサンスにおいてアドバイザーやオリジナルヨガプログラムのプロジェクトメンバーとして商品の開発やインストラクターの育成、スキルアップ業務に17年間携わると共に、現在は企業向けセミナー担当や企業向けプログラム、動画やコンテンツの開発またセミナー講師の育成なども行う。
フィットネスクラブにてヨガなどの運動指導に加え、がん専門運動指導士としてがんサバイバーの運動指導や睡眠相談も行っている。

Students Voice
受講者のお声

坂田 健一郎さま

株式会社ビーバーレコードB-fitスポーツクラブ店長
【受講のきっかけ】
健康を作る環境を提供している中で、色々な病気を患った方でも受け入れれる施設でありたいと思っていた中で、がん専門運動指導士の資格がある事を知りました。
【受講した感想】
養成講座を受けて改めて、自分の知識不足を感じました。がんサバイバーの方が感じている気持ちの部分、出来る動き、出来ない動きなどを深く考える事が出来ました。
【現場で役立っていること】
がんサバイバーだけでなく、怪我、病気などで体が動きづらいら方へのカウンセリング時の質問項目が増えました。もっとその方の事を知って寄り添ってトレーニング指導し出来るようになったと思います。
大阪国際がんセンターとも情報共有して、がんサバイバーの方のリハビリ後の受け入れ施設として、多くの方をサポートできたらいいなと思います。
VOICE

小出 依子さま

ヨガインストラクター
【受講のきっかけ】
身近な家族ががんサバイバーであった事と、自身のパーソナルのお客様や周りにも比較的多くのがんサバイバーの方がいらっしゃいます。日常生活への影響はそれぞれですが、その中で現在もサポートが必要な方々にどのようにしたら良いのか?考えていた時に講座を知りました。
以前のように一人でも多くのお客様に運動を再開するきっかけとなり、今よりも身体的、体力的にも改善ができ元の日常生活に戻れるようにサポートができればと思い受講をいたしました。
【受講した感想】
講座ではがん専門ドクターからの専門知識、理学療法士の方からの実技の実際を学べた事。
オンラインという環境の中でも講師の方々の受講者に寄り添いながらすすめるという姿勢を学び、実技におけるフィードバックは適切であり大変安心できる講座であっと思います。
自主学習の中では、大切ながんサバイバーの方々の心理状態が大変重要であることを改めて学べた事が有意義でした。
あの時「こうすれば良かった」から「こうして一緒にすすもう」という気持ちに変わることができた貴重な時間でした。
これからがスタートです。
【現場で役立っていること】
コミュニケーションの中で信頼関係を築くことの大切さ、安心、安全に運動を続けて頂くためにも専門的な知識を身につけることができた事によってお客様から多くのことをお話しいただける様になりました。
可動域制限のあるがんサバイバーの方々においてもアセスメントを行うことによってプログラミングと運動指導に大変役に立っています。
現在のパーソナルのお客様の中でがんサバイバーの方々が長く運動継続ができるようにサポートを続けていきたいと思っています。
以後も個人的に他の方々にもサポートができれば良いと思っています。
VOICE

小出 依子さま

ヨガインストラクター
【受講のきっかけ】
身近な家族ががんサバイバーであった事と、自身のパーソナルのお客様や周りにも比較的多くのがんサバイバーの方がいらっしゃいます。日常生活への影響はそれぞれですが、その中で現在もサポートが必要な方々にどのようにしたら良いのか?考えていた時に講座を知りました。
以前のように一人でも多くのお客様に運動を再開するきっかけとなり、今よりも身体的、体力的にも改善ができ元の日常生活に戻れるようにサポートができればと思い受講をいたしました。
【受講した感想】
講座ではがん専門ドクターからの専門知識、理学療法士の方からの実技の実際を学べた事。
オンラインという環境の中でも講師の方々の受講者に寄り添いながらすすめるという姿勢を学び、実技におけるフィードバックは適切であり大変安心できる講座であっと思います。
自主学習の中では、大切ながんサバイバーの方々の心理状態が大変重要であることを改めて学べた事が有意義でした。
あの時「こうすれば良かった」から「こうして一緒にすすもう」という気持ちに変わることができた貴重な時間でした。
これからがスタートです。
【現場で役立っていること】
コミュニケーションの中で信頼関係を築くことの大切さ、安心、安全に運動を続けて頂くためにも専門的な知識を身につけることができた事によってお客様から多くのことをお話しいただける様になりました。
可動域制限のあるがんサバイバーの方々においてもアセスメントを行うことによってプログラミングと運動指導に大変役に立っています。
現在のパーソナルのお客様の中でがんサバイバーの方々が長く運動継続ができるようにサポートを続けていきたいと思っています。
以後も個人的に他の方々にもサポートができれば良いと思っています。
VOICE

大谷 景さま

フィットネスインストラクター
【受講のきっかけ】
アメリカスポーツ医学会のCancer Exercise Trainerの資格を取得しました。知識は沢山つきましたが、現場で指導している自分がまったく想像できませんでした。
知人にこの講座を聞き、持っている知識をどのように活かせばいいのか、運動処方以外にクライアントの求めているものは何なのか、などを学べると思い、2か月後に9期生として受講しました。
【受講した感想】
オンライン開催で、東京からも参加できることがまず嬉しかったです。大阪に行くのは、スケデュール的に無理だったので。
また、教材が先に送付されていて、自主学習してから臨めることで効率がよく、中身の濃い講座でした。強いて言うと、教材到着から1回目の講義までがとても忙しい時期だったので、もう少し早く教材を頂けていたら嬉しかったです。
グループワークをグループごとに体験して終わり、という講習会はよくありますが、こちらはそうではないです。カウンセリング実習などで、各グループに講師の方が一人ずつ対応してくださり、いろいろなアドヴァイスを頂けました。
ケイススタディでは、あらかじめよく考えられた例が示され、各サヴァイヴァーの抱えている問題、解決の仕方など、いろいろ意見交換をする場があり、他の参加者の意見も非常に参考になりました。こちらも、各グループに講師が一人ずつ対応してくださいました。
アメリカと日本の、がん患者を取り巻く環境、問題、目指す方向にも違いがあることも分かりました。英語でしか知らなかった言葉の日本語も、これをきっかけに学習しました。がんサヴァイヴァーの為の運動指導の資格を二つ取るのは無駄でないか?と思ったこともありましたが、両方取得して、本当に良かったです。
【現場で役立っていること】
私は主にグループ指導をしており、大勢いる参加者に対しての公平性も求められるので、個々のお話をじっくり聴くことが出来ません。知らず知らずのうちに、自分が率先して会話を主導する、相手にあまり話させない、という技術が身についてしまっていて、カウンセリング実習では反省点ばかりでした。
後遺症のないサヴァイヴァーがグループレッスンに参加していることはありますが、今はまだ、がんに起因する問題を運動で解決しなければいけない人への指導はしていません。
カウンセリング実習で学んだことは、とりあえず他の場(知人との会話)で練習していますが、成果が出てきている実感があります。
VOICE

準備中

準備中
【受講のきっかけ】
準備中
【受講した感想】
準備中
【現場で役立っていること】
準備中
VOICE

準備中

準備中
【受講のきっかけ】
準備中
【受講した感想】
準備中
【現場で役立っていること】
準備中
VOICE

浜崎 あゆみ さま

SPORTIVE YOGA(スポーティヴ ヨガ) / ストレングス&コンディショニングコーチ / ヨガインストラクター
【受講のきっかけ】
有用性を感じなくなった資格を手放すタイミングで、たまたま養成講座を知りました。がんや病気に罹患された方への運動指導は、新しい挑戦になります。これまでアスリートやインストラクターなど、運動習慣のある方への指導経験はありますが、病状がある方へは初めてです。すでにサバイバーへの運動指導はスタートしています。
【受講した感想】
その方に合ったエクササイズを提供できるための手段が学べます。がん知識・カウンセリング・アセスメント・プログラミング、すべてはサバイバーさんを知るための手段であり、そのやり方を網羅できます。リスク管理・モディフィケーション(強度や代替で微調整)をしながらの運動指導になりますので、最初のカウンセリングで病態をまず聞くところがこれまでの経験とは違います。集合学習は少人数でアウトプット中心なので、あっという間に感じられるほど楽しく実践できました。

VOICE

鉢呂 友賀さま

パーソナルトレーナー
【受講のきっかけ】
自身の家族ががんに罹患したことがきっかけのひとつです。
離れて暮らす家族を支える為に何ができるかと模索中にこの講座と出会いました。
また高齢者の運動指導に携わる機会が多く、今の自分ではがんに対する知識やスキルが圧倒的に不足していると感じたのもきっかけで受講を決めました。
【受講した感想】
がんサバイバーと接する際の心理面でのポイントや歩み寄ることの大切さを再認識しました。
カウンセリングやアセスメントのインプットとアウトプット、グループワークをたくさん実施することで、講師の方々や受講した仲間の様々な考え方や意見も共有することができました。
いろんな職種・業種の方と同時に受講することができたのは新鮮で良い刺激になりました。
資格取得後もサポートがるので助かります!
【現場で役立っていること】
「運動はあまりしないほうが良い」と思い込んでいたがんサバイバーの方へ運動を勧めることができ、指導の際に今までの自分より自信をもって指導できるようになりました。
養成講座でアプローチ方法やアセスメント・運動など様々な手法・種類を知ることができ、モディフィケーションスキルを活用していくことで一人一人に合ったプログラミングができました。
VOICE

鉢呂 友賀さま

パーソナルトレーナー
【受講のきっかけ】
自身の家族ががんに罹患したことがきっかけのひとつです。
離れて暮らす家族を支える為に何ができるかと模索中にこの講座と出会いました。
また高齢者の運動指導に携わる機会が多く、今の自分ではがんに対する知識やスキルが圧倒的に不足していると感じたのもきっかけで受講を決めました。
【受講した感想】
がんサバイバーと接する際の心理面でのポイントや歩み寄ることの大切さを再認識しました。
カウンセリングやアセスメントのインプットとアウトプット、グループワークをたくさん実施することで、講師の方々や受講した仲間の様々な考え方や意見も共有することができました。
いろんな職種・業種の方と同時に受講することができたのは新鮮で良い刺激になりました。
資格取得後もサポートがるので助かります!
【現場で役立っていること】
「運動はあまりしないほうが良い」と思い込んでいたがんサバイバーの方へ運動を勧めることができ、指導の際に今までの自分より自信をもって指導できるようになりました。
養成講座でアプローチ方法やアセスメント・運動など様々な手法・種類を知ることができ、モディフィケーションスキルを活用していくことで一人一人に合ったプログラミングができました。
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上原 陵さま

個人事業主 / 横浜創英高校女子ハンドボール部 / 伊東商業高校男子バレーボール部
【受講のきっかけ】
日本の死因のトップであり続ける「がん」という疾患に対して、今までふれることがありませんでした。私自身、スポーツ現場を仕事の場としていることもあったこともありますが、ふと、「がん」について学ぼうかなと思い立ちました。
タイミングや時間などがちょうどマッチしたため、受講を決意した次第です。
【受講した感想】
実際に受けてみることで、自分自身が「がん」という言葉を意識しだしたこともあり、周りにもご家族や友人、本人が「がんサバイバー」である人の話しも聞くことになりました。今までもそのようなことがあったと思いますが、知識が無かったことで深く考えていなかったのかもしれないなと感じました。
実際に受講をして、資格も取得できましたが、受講している中で実際の「がんサバイバー」の方々に指導をし始めることでわかること、対応しなければならないことがたくさんあるだろうなと強く感じました。
まわりに、こういう資格があり受講中という話をすると、同業のアスレティックトレーナーやパーソナルトレーナーをしている仲間たちも評価をしてくれる方が多かったので、このようにして資格の認知が広がることで「がんサバイバー」の方々へのQOLの向上に繋がる基礎になっていければと感じました。
【現場で役立っていること】
重複しますが、同業であるアスレティックトレーナーやパーソナルトレーナーの仲間たちが評価をしてくれたことです。スポーツ現場での指導もまずは『健康があってのスポーツ』であるので、健康に繋がるところで仲間たちも評価をしてくれたのかなと思います。
実際に「がんサバイバー」の方々の役に立てる日が来ることも期待したいです。
資格を取得しそれを公開・告知することで、「がんサバイバー」の方々に少しでも、
サポートしてくれる人がいる=充実した生活を送る活力
に繋がると思うので、まずはそういった取り組みをしていけたらと思います。
また、私は静岡県の伊豆に在住のため、そういった地方でも運動指導のサポートができる人がいるということを知ってもらうことから始められたらと考えています。

VOICE

尾中 美穂さま

地域看護師 / 介護予防運動指導員
【受講のきっかけ】
地域の健康教室で関わる参加者さんやボランティアさんにがんの治療をされる方々が増えてきている中、放射線治療でかなり体力的にも弱っている方が久しぶりに健康教室に来られました。
体は一回り小さくなり、副作用を隠す帽子を深くかぶって見学だけと参加されましたが、周りで楽しく音楽に合わせて体操したり、ゲームをしながら笑う声に引っ張られいつしか、楽しそうに周りの方と笑い合い体を動かしていました。
「家にいても辛かったりきついだけ、ここに来るとそんな事も忘れてしまう!」と、毎回参加されました。コロナの自粛期間になり外出ができなくなった頃に彼女は旅立たれました。
ご家族からもあんなに楽しそうに笑っていた姿が見れて嬉しかったと。
その頃、この資格があることを知りました。
もっと専門的なことを学び適切な知識・技術を身につけ、がんの治療を在宅で続けていく方々のお役に立てたらと思い受講しました。
【受講した感想】
信頼関係を深め細かな情報を得るためのカウンセリングの学びは日々の業務をふり返る良い機会となりました。がんについては、時折健康相談の中では触れることもありましたが、データをなど新たな知識の習得となりました。半面、運動に関しては未熟な部分が多くありましたが今回、アセスメント・エクササイズや指導法はじっくり学べとても有意義でした。
【現場で役立っていること】
一ヶ月の入院生活を経て下肢筋力の低下でふらつきから体を動かすのが困難とがんサバイバーさんから相談があり、早速カウンセリングを行い軽い運動をスタートしました。笑顔がこぼれ、いつもより大きな声で話すことができご家族も嬉しそうでした。
カウンセリングはどの場面でもとても有効でこの場面でも「やってみよう」スイッチが入っていました。
市民センターと連携して地域での学びの場を開いたり、訪問看護ステーションと連携できたらと考えます。
VOICE

尾中 美穂さま

地域看護師 / 介護予防運動指導員
【受講のきっかけ】
地域の健康教室で関わる参加者さんやボランティアさんにがんの治療をされる方々が増えてきている中、放射線治療でかなり体力的にも弱っている方が久しぶりに健康教室に来られました。
体は一回り小さくなり、副作用を隠す帽子を深くかぶって見学だけと参加されましたが、周りで楽しく音楽に合わせて体操したり、ゲームをしながら笑う声に引っ張られいつしか、楽しそうに周りの方と笑い合い体を動かしていました。
「家にいても辛かったりきついだけ、ここに来るとそんな事も忘れてしまう!」と、毎回参加されました。コロナの自粛期間になり外出ができなくなった頃に彼女は旅立たれました。
ご家族からもあんなに楽しそうに笑っていた姿が見れて嬉しかったと。
その頃、この資格があることを知りました。
もっと専門的なことを学び適切な知識・技術を身につけ、がんの治療を在宅で続けていく方々のお役に立てたらと思い受講しました。
【受講した感想】
信頼関係を深め細かな情報を得るためのカウンセリングの学びは日々の業務をふり返る良い機会となりました。がんについては、時折健康相談の中では触れることもありましたが、データをなど新たな知識の習得となりました。半面、運動に関しては未熟な部分が多くありましたが今回、アセスメント・エクササイズや指導法はじっくり学べとても有意義でした。
【現場で役立っていること】
一ヶ月の入院生活を経て下肢筋力の低下でふらつきから体を動かすのが困難とがんサバイバーさんから相談があり、早速カウンセリングを行い軽い運動をスタートしました。笑顔がこぼれ、いつもより大きな声で話すことができご家族も嬉しそうでした。
カウンセリングはどの場面でもとても有効でこの場面でも「やってみよう」スイッチが入っていました。
市民センターと連携して地域での学びの場を開いたり、訪問看護ステーションと連携できたらと考えます。
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竹本 礼子さま

健康運動指導士 / 管理栄養士
【受講のきっかけ】
管理栄養士として病院勤務だったころ、末期がんの患者様の食事を担当していました。その時は「生かせる」事だけに専念していました。そして、自分の家族や友人ががんサバイバーになり、現在は「今までの生活に戻る」事の支えに、少しでもなれたらと思っていた時に、この講座を知り申し込みました。
【受講した感想】
とても専門的な内容が多く、もっともっと自主勉強をしないと全然無理!!と今でも思っています(笑)でも、合格後も講師陣の皆さまのサポートや事例報告などもあり、日々勉強しながら実践できるところが、とても心強いです。
【現場で役立っていること】
今までがんサバイバーの方への運動指導は、あまり深く触れずにいましたが、エビデンスをもとに説明ができる事、疾患へのアプローチもできる事で、ご本人様にも私も安心して一緒に運動を日常に取り入れることができるようになりました。また、カウンセリング方法等、通常の運動指導でもいかせることも多くとても役立っています。

VOICE

池内 良子さま

ピラティスインストラクター / TEN Pilates Body Work
【受講のきっかけ】
私は2014年から三度のがんを経験しています。
2014年に右卵巣がんの告知を受け、それから再発を二度しました。
私自身が、がん治療(化学療法)をしていた頃、すごく難しかったのが、メンタルと体力を維持させる事でした。
インストラクターである事を諦めたくなくて、仕事をしながらの治療を選びましたが、元気な日が仕事で、休みの日が治療の日常は、体力は落ちていく一方。それをどうにかしたくて、時間を作ってプライベートセッションを受けるようにしてみたのですが、担当するインストラクターにこの治療下の副作用やメンタルを理解して貰う事が難しく、運動量が合わず疲労が多く残ってしまって、QOLが低下することもありました。
そんな経験から『お客様に心から安心して身体を任せて貰える、心と身体に喜んで貰える指導をしたい』と、インストラクターという仕事に取り組んでいたので、この資格があると知った時、がんの専門知識がある事で、がんサバイバーの方がより安心してお身体のために運動が選べるようにサポートがしやすく、私の想いと取り組みにピッタリだと思い、私が絶対に取得すべき資格だと感じ、受講申込みをしました。
【受講した感想】
がんサバイバーである私が、これまで運動に対して感じてきた事や、不安だと思ってきた事が、安心に変わるような嬉しい内容の講座でした。
特に、共感してもらい、寄り添って貰えるところと、講師の方の実体験からのアドバイスがとても勉強になりました。
【現場で役立っていること】
自身のスタジオへ通って頂いているお客様が、この資格に対して興味を持って下さり、お話する事で、これまで以上に身体を任せる事に安心してくださっているのを感じます。
VOICE

池内 良子さま

ピラティスインストラクター / TEN Pilates Body Work
【受講のきっかけ】
私は2014年から三度のがんを経験しています。
2014年に右卵巣がんの告知を受け、それから再発を二度しました。
私自身が、がん治療(化学療法)をしていた頃、すごく難しかったのが、メンタルと体力を維持させる事でした。
インストラクターである事を諦めたくなくて、仕事をしながらの治療を選びましたが、元気な日が仕事で、休みの日が治療の日常は、体力は落ちていく一方。それをどうにかしたくて、時間を作ってプライベートセッションを受けるようにしてみたのですが、担当するインストラクターにこの治療下の副作用やメンタルを理解して貰う事が難しく、運動量が合わず疲労が多く残ってしまって、QOLが低下することもありました。
そんな経験から『お客様に心から安心して身体を任せて貰える、心と身体に喜んで貰える指導をしたい』と、インストラクターという仕事に取り組んでいたので、この資格があると知った時、がんの専門知識がある事で、がんサバイバーの方がより安心してお身体のために運動が選べるようにサポートがしやすく、私の想いと取り組みにピッタリだと思い、私が絶対に取得すべき資格だと感じ、受講申込みをしました。
【受講した感想】
がんサバイバーである私が、これまで運動に対して感じてきた事や、不安だと思ってきた事が、安心に変わるような嬉しい内容の講座でした。
特に、共感してもらい、寄り添って貰えるところと、講師の方の実体験からのアドバイスがとても勉強になりました。
【現場で役立っていること】
自身のスタジオへ通って頂いているお客様が、この資格に対して興味を持って下さり、お話する事で、これまで以上に身体を任せる事に安心してくださっているのを感じます。
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並木 裕子さま

加圧トレーニングインストラクター / FRPピラティスインストラクター
【受講のきっかけ】
昨年、妹を白血病で亡くしました。
私自身は、体力研究所を経て25年間一貫して運動指導に携わっており、体力を維持し脚筋力を高めることが、治療で負担のかかる腎臓を強くすることや、がん治療における運動の有効性を知っていました。その事をがん治療中の妹にも伝えましたが『ありがとう。わかってるんだけど、副作用がつらくてなにもしたくないんだよね』の言葉と、水泳でインターハイ出場した芯の強い妹の弱弱しい姿に対し、元気な自分への負い目も感じ『退院したら徐々に一緒に運動しよう。』と、引いてしまいました。妹は約3年の闘病の後、腎臓肝臓不全で旅立ち『一緒に運動する』ことは、一生できなくなってしまいました。
その経験から、がん患者さんやご家族の方にとっても、闘病の辛さを重んじながらも『自分達らしい未来』を歩んで行けるように、『辛い中でも少しづつ運動に取り組もう』と、しっかりお伝えしてメンタルもフィジカルもサポートしていくことが、私にはできるのではないかと思い受講しました。
【受講した感想】
オンライン講座でしたので、大阪から離れたと栃木県からも週1回受講することができたのが最も良かった点です。もし、毎週大阪まで通うとなったり、3日連続講座だったとしても仕事や家庭の都合上受講できなかったと思います。
また、事前の資料や動画での学習がとても手厚くサポートされていて、不明点を何度も観直すことができたり、試験前の復習もしっかりできました。
講座中も、気さくな講師の皆様がずっと笑顔で見守ってくれているのと、カウンセリング指導やテキスト指導・実技指導でも、講師の方々の人柄の良さを感じました。講師の方のようにがん患者の方に接すれば良いんだなというイメージも素直に持てました。
がん運動指導支援への熱意も伝わってきて、終了後のサポート体制も万全なので、こちらの講座に申し込んでとても良かったと思いました。
【現場で役立っていること】
カウンセリングシートや病状確認シートなど、実際に使用している表を沢山配布して頂いたので、それに沿って確認事項や注意事項をチェックすることがだきるので、現場ですぐに活用できました。
また、オンライン講座での実技講習はテキスト通りだけでなく、受講者同士の方法ディスカッション形式に進めて頂いたので、たくさんの方法が理解できて良かったです。

VOICE

中村 知子さま

健康運動指導士 / 骨盤底筋トレーナー
【受講のきっかけ】
一番は母親ががんサバイバーであることが大きく、術後の大変な姿を見てきました。
この資格を知った時コレは!!と受講を決めました。
【受講した感想】
事前学習やオンライン講座とても充実した内容でした。がんサバイバーの心理状態やカウンセリング指導、専門知識などたくさんの学びとなり気づきにもなりました。
資格を取得して終わりではなく、今後も情報交換出来る場もあり心強く思います。
【現場で役立っていること】
がんサバイバーの方だけではなく、現在の運動指導の際のカウンセリングスキルの向上に繋がっています。またエクササイズも豊富でしたのでとても参考になってます。
安全に安心して運動に取り組めるように、意識が高まりました。
VOICE

中村 知子さま

健康運動指導士 / 骨盤底筋トレーナー
【受講のきっかけ】
一番は母親ががんサバイバーであることが大きく、術後の大変な姿を見てきました。
この資格を知った時コレは!!と受講を決めました。
【受講した感想】
事前学習やオンライン講座とても充実した内容でした。がんサバイバーの心理状態やカウンセリング指導、専門知識などたくさんの学びとなり気づきにもなりました。
資格を取得して終わりではなく、今後も情報交換出来る場もあり心強く思います。
【現場で役立っていること】
がんサバイバーの方だけではなく、現在の運動指導の際のカウンセリングスキルの向上に繋がっています。またエクササイズも豊富でしたのでとても参考になってます。
安全に安心して運動に取り組めるように、意識が高まりました。
VOICE

松本 公美さま

パーソナルトレーナー
【受講のきっかけ】
職場のスポーツクラブで、がんサバイバーの方から相談を受ける事が何度もあり、何か出来ることはないか悩み続けていた時に”がん専門運動指導士養成講座がスタートする”ニュースを聞き、やっと探していた勉強が出来る、とすぐに申し込みました。
【受講した感想】
思っていたよりも医学的な専門知識を知ることが出来、がんと共存する今の時代を生き抜くための心の持ち方、その方それぞれの病状にあった適切な運動の方法、等を詳しく知ることが出来ました。
また、講師スタッフの方々が優しく丁寧な指導で最後まで励まして下さり、無事に資格を取得出来、とても感謝しております。
【現場で役立っていること】
がんサバイバーの方だけでなく全ての方の悩みを受け止め、トレーナーとして自信をもって運動処方をさせていただけるようになりました。

VOICE

吉田 かおり さま

株式会社ソニックアーツ代表取締役 / ピラティスインストラクター
【受講のきっかけ】
ピラティスインストラクターとして16年。私が経営するスタジオには美容や健康づくりを目指す一般の方だけでなく、マタニティの方やケガからのリハビリの方、がんサバイバーの方など様々な方にお越し頂いています。ですが、スタジオにお越しのがんサバイバーの方は、自らピラティススタジオに訪れることができるだけの気力と体力もほぼ回復した方ばかりで、これまでは私が学んだ知識や経験で十分に対応ができたのです。そんな中、この「がん専門運動指導士」の資格を知りました。私たち運動指導者を必要として下さるがんサバイバーの方々を自信を持って迎えることができる環境を創ってみたい!という想いが湧き起こってきました。運動指導歴35年目、これはやるしかない!と思いチャレンジいたしました。
【受講した感想】
がんについて治療法や有害事象、指導における注意点などの専門知識を学べたことは、今後がんサバイバーへの運動指導に確実に役立ちます。また、がんサバイバーの心理状態やカウンセリングを学んだことで、がんという病気がより身近なものとして感じられるようになりました。そのような、たくさんの気づきを与えてくださる講師の皆様の現場での経験談は大変価値あるものでした。
【現場で役立っていること】
がんサバイバーの方々に、自信を持って体調などをお尋ねできるようになりました。また、あらためて会員の方々の既往歴を確認したところ、がんサバイバーが思っていた以上に多いこと、会員様同士の会話の中にも身内の方のがんの話が多いこと、に気づきました。これから新たな展開ができそうです。
VOICE

吉田 かおり さま

株式会社ソニックアーツ代表取締役 / ピラティスインストラクター
【受講のきっかけ】
ピラティスインストラクターとして16年。私が経営するスタジオには美容や健康づくりを目指す一般の方だけでなく、マタニティの方やケガからのリハビリの方、がんサバイバーの方など様々な方にお越し頂いています。ですが、スタジオにお越しのがんサバイバーの方は、自らピラティススタジオに訪れることができるだけの気力と体力もほぼ回復した方ばかりで、これまでは私が学んだ知識や経験で十分に対応ができたのです。そんな中、この「がん専門運動指導士」の資格を知りました。私たち運動指導者を必要として下さるがんサバイバーの方々を自信を持って迎えることができる環境を創ってみたい!という想いが湧き起こってきました。運動指導歴35年目、これはやるしかない!と思いチャレンジいたしました。
【受講した感想】
がんについて治療法や有害事象、指導における注意点などの専門知識を学べたことは、今後がんサバイバーへの運動指導に確実に役立ちます。また、がんサバイバーの心理状態やカウンセリングを学んだことで、がんという病気がより身近なものとして感じられるようになりました。そのような、たくさんの気づきを与えてくださる講師の皆様の現場での経験談は大変価値あるものでした。
【現場で役立っていること】
がんサバイバーの方々に、自信を持って体調などをお尋ねできるようになりました。また、あらためて会員の方々の既往歴を確認したところ、がんサバイバーが思っていた以上に多いこと、会員様同士の会話の中にも身内の方のがんの話が多いこと、に気づきました。これから新たな展開ができそうです。
VOICE

岩下 恭子さま

健康運動指導士 / 介護予防運動指導員
【受講のきっかけ】
「あなたみたいな人が指導してくれればいいのに…」がんサバイバーの方に言われたこのひと言がずっと心に残っていました。
 小学校体育授業の外部講師の仕事で担当したクラスの先生からの言葉でした。他の人が授業をしてくれると、子供たちをよく観察できるので、意外な一面を見ることができたこと等を話してくださいました。
「やはり子供たちにとっても体を動かすことはいいことね。みんないきいきとしていたし。私も運動しないといけないわね。でもなかなかやれるところがなくて…」
そんな会話をしていると、実は乳がんの手術をしてから動かしづらさ等で運動から遠ざかっていることを話してくださいました。
スポーツクラブに行ったら「がんばりましょう!」と言われてしまう。頑張っていないのではなく、がんの術後で動かしにくいことを度々いわなければならないのがつらいとのことでした。
そこで「私のような人を専門に指導してくれるようなところはないかしら」と聞かれたのです。
その時私はそのようなところがあるのかも知りませんでした。
そして冒頭の言葉を言われたのです。
教室へもどる短い時間での会話が、私が受講するきっかけとなりました。
【受講した感想】
移動時間がないので、オンラインでの受講はよかったです。
カウンセリングの実践では、対面集合型と違い他のグループの声が聞こえないので、実際の現場のような雰囲気の中で練習できたと思います。
講師の先生方も各グループに入り、ロールプレイのフィードバックや、グループごとの発表の話がまとまるようアドバイスをしてくださるのでオンラインでもやりにくいことはありませんでした。
宿題であった可動域等の測定はなかなか難しかったですが、次の講座で疑問点等を実際にやりながら解説してくださるので、わからないことがそのままになってしまうこともないと思います。
対面集合型ではお会いしないかもしれない様々なエリアからご参加の同期の皆様とのグループディスカッション、ロールプレイもとても勉強になりました。
【現場で役立っていること】
株式会社ルネサンスのヘルスケアスタッフとして自治体の介護予防教室を担当しています。
参加される方の中にはがんサバイバーの方もいらっしゃるので、加齢によるものではないのかもしれないことを念頭に体のことを伺うようになりました。

VOICE

八尋 敦子さま

理学療法士 / パーソナルトレーナー
【受講のきっかけ】
主人を10年前に頸部食道がんで亡くしました。その頃フィットネスインストラクターとして体を動かす大切さをお伝えしていましたが、がんになった方々にどのように対応してどんなことができるのか?全くわからず、主人には何もできないまま、ただ弱っていく主人を見守っていることしかできませんでした。
今、そういった方々に対する運動プログラムが立ち上がったことで、主人と同じように何をやれば良いのか?何ができるのか?悩んでいる方々のお力になりたいと受講を希望しました。
また、信頼できる(株)ルネサンスの主催ということもあり安心して受講しました。
【受講した感想】
①オンラインでの受講でしたが、さまざまな工夫がなされており受講中も緊張することもなく、充実して学ぶことができました。
②リアルだと家を開ける時間を作ることが難しくても、オンラインだからこそ、ギリギリまで家事をやって時間になったらPCの前に座って受講ができるという、時間的な制約から解放されて学ぶことができました。
③日本全国だけではなく海外からも参加されていたり、たくさんの方々とも繋がることができ、いろんな考えを共有できる点も良いなと感じました。
VOICE

八尋 敦子さま

理学療法士 / パーソナルトレーナー
【受講のきっかけ】
主人を10年前に頸部食道がんで亡くしました。その頃フィットネスインストラクターとして体を動かす大切さをお伝えしていましたが、がんになった方々にどのように対応してどんなことができるのか?全くわからず、主人には何もできないまま、ただ弱っていく主人を見守っていることしかできませんでした。
今、そういった方々に対する運動プログラムが立ち上がったことで、主人と同じように何をやれば良いのか?何ができるのか?悩んでいる方々のお力になりたいと受講を希望しました。
また、信頼できる(株)ルネサンスの主催ということもあり安心して受講しました。
【受講した感想】
①オンラインでの受講でしたが、さまざまな工夫がなされており受講中も緊張することもなく、充実して学ぶことができました。
②リアルだと家を開ける時間を作ることが難しくても、オンラインだからこそ、ギリギリまで家事をやって時間になったらPCの前に座って受講ができるという、時間的な制約から解放されて学ぶことができました。
③日本全国だけではなく海外からも参加されていたり、たくさんの方々とも繋がることができ、いろんな考えを共有できる点も良いなと感じました。
VOICE

チャップマン 美穂さま

ヨガインストラクター / 運動指導者
【受講のきっかけ】
私の義母や友達ががんサバイバーになった時に、何も出来なかった自分がすごく嫌でした。どんな言葉を掛ければよいのかも分からず、ただ見守る事しかできなかった悔しい経験からがんサバイバーの方の心に寄り添い共感しながら、日常生活を営む方法を知りたい。そう思い受講を決めました。
【受講した感想】
がんの知識だけでなく、サバイバーの方が抱える不安や体のことなどを学ぶことが出来ました。
講師の方と一緒にロールプレイを通して色んなパターンを体験することも出来、サポートのポイントなどイメージし易かったです。
【現場で役立っていること】
言葉に気を付けたり、注意深く話を聴く事で相手が何を求めているのかが以前よりも分かりやすくなりました。
VOICE

まなみん。さま

ヨガインストラクター
【受講のきっかけ】
がんで友人を亡くしたから
【受講した感想】
具体的な現場指導の方法をとても分かりやすく教えていただき、そのための練習もよかったです。
ただ、解剖学やエクササイズの基礎知識がないと難しいのも感じました。
ヨガの養成講座では、フィットネスで学べるようなレクチャーがないような指導者養成もあり、私自身、健康運動指導士の際に学んだ知識が、今回役に立ったと感じました。
【現場で役立っていること】
現在、パーソナルレッスンで見せていただいているがんサバイバーの方からは『嬉しい』『安心する』との声をいただきました。

VOICE

まなみん。さま

ヨガインストラクター
【受講のきっかけ】
がんで友人を亡くしたから
【受講した感想】
具体的な現場指導の方法をとても分かりやすく教えていただき、そのための練習もよかったです。
ただ、解剖学やエクササイズの基礎知識がないと難しいのも感じました。
ヨガの養成講座では、フィットネスで学べるようなレクチャーがないような指導者養成もあり、私自身、健康運動指導士の際に学んだ知識が、今回役に立ったと感じました。
【現場で役立っていること】
現在、パーソナルレッスンで見せていただいているがんサバイバーの方からは『嬉しい』『安心する』との声をいただきました。

VOICE

村上 理香さま

有限会社)セレナカンパニー 取締役 / BODY WORK STUDIO 主宰
【受講のきっかけ】
私を取り巻く家族・友人・お客様の中に多くのがんサバイバーの方々がおられます。その方々のために微力ながらでもご一緒に時を重ねることができればと今回参加させていただきました。フィットネス業界で積んだ経験が少しでもお役に立てれば私にとって大変幸せであると思っております。
【受講した感想】
大変勉強になりました。ここからがスタートだと思い1歩1歩大切に前に進んでいきたいと考えております。
【現場で役立っていること】
我がスタジオのクライアントのサバイバーの皆様と前向きに向き会うことができるように少しなりました。まだまだですが運動する事を前向きにご紹介できる自分がいることが大変メリットとなっております。
VOICE

手塚 幸恵さま

株式会社さちうえる
【受講のきっかけ】
母が2度のがんを経験し体重が落ち、体力が落ちているのを目の当たりにする中で何かサポートできることは無いか?と思っていました。定期検査の度に、再発してないか?数値が悪化していないか?不安になるそうです。
母のことはもちろんですが、多くの方が同じ思いをしていると思います。
専門的な知識を身につけることで、より安全に指導できるようになりたい、そしてがんサバイバーの方が安心して運動できるように提供したいと考え受講しました。
【受講した感想】
がんサバイバーに共感しサポートしていく大切さを痛感しました。
そして、がんサバイバーへの運動の必要性を改めて感じました。
【現場で役立っていること】
安全に安心して運動に取り組むために、信頼関係を構築するためのカウンセリングです。
理解したつもりではなく、共感することを意識して話を聴くことを心がけています。

VOICE

手塚 幸恵さま

株式会社さちうえる
【受講のきっかけ】
母が2度のがんを経験し体重が落ち、体力が落ちているのを目の当たりにする中で何かサポートできることは無いか?と思っていました。定期検査の度に、再発してないか?数値が悪化していないか?不安になるそうです。
母のことはもちろんですが、多くの方が同じ思いをしていると思います。
専門的な知識を身につけることで、より安全に指導できるようになりたい、そしてがんサバイバーの方が安心して運動できるように提供したいと考え受講しました。
【受講した感想】
がんサバイバーに共感しサポートしていく大切さを痛感しました。
そして、がんサバイバーへの運動の必要性を改めて感じました。
【現場で役立っていること】
安全に安心して運動に取り組むために、信頼関係を構築するためのカウンセリングです。
理解したつもりではなく、共感することを意識して話を聴くことを心がけています。

VOICE

小出 聡子さま


【受講のきっかけ】
他の資格のお知らせの中に『がん専門運動指導士』の記載があって知りました。父をがんで亡くしたこともあり、この機会に勉強してみようと思いました。
【受講した感想】
病院の敷地内にリハビリとは別の運動支援センターが入っているのはすごい!と思いました。
講義でわからないところは講師の方々が複数のケースを用いてわかりやすく説明くださったので、納得しながら学習を進めることが出来ました。
がんサバイバーの方たちに最適な運動を提供できるよう、カウンセリングスキルをさらに磨いていきたいです。
このたび第1期で受講できたことを誇りに思います。どうもありがとうございました。
【現場で役立っていること】
身体のお悩みを相談された時に提案できる運動の選択肢が増えました。
資格そのものにも興味を持っていただけるようになりました。
VOICE

相原 和子さま

健康運動指導士 / 国家資格キャリアコンサルタント
【受講のきっかけ】
家族にがんサバイバーがいて、必要性を感じていたからです。
【受講した感想】
とても充実した素晴らしいオンライン講座。
事前学習のテキストや動画、オンラインでの講座、SNSでの交流など、どれも内容は濃く、短期間とは思えないほど充実したものでした。
「がんサバイバー」の方々にはもちろん、様々な方々に対応出来るプログラムだと感じています。
これぞ医療と運動実務者の知恵の融合。
資格認定事業として、驚くほどサポートの充実度は高く万全です。
本当に本当にオススメです。
VOICE

相原 和子さま

健康運動指導士 / 国家資格キャリアコンサルタント
【受講のきっかけ】
家族にがんサバイバーがいて、必要性を感じていたからです。
【受講した感想】
とても充実した素晴らしいオンライン講座。
事前学習のテキストや動画、オンラインでの講座、SNSでの交流など、どれも内容は濃く、短期間とは思えないほど充実したものでした。
「がんサバイバー」の方々にはもちろん、様々な方々に対応出来るプログラムだと感じています。
これぞ医療と運動実務者の知恵の融合。
資格認定事業として、驚くほどサポートの充実度は高く万全です。
本当に本当にオススメです。
VOICE

井上 武弥さま

CONDITIONING SPACE TK33 オーナートレーナー / 滋賀県エアロビック連盟 会長
【受講のきっかけ】
主催者からの紹介。
会社を辞めて独立した直後で、人から紹介される新しいことには何でも挑戦しようという気持ち的なタイミングだった。
事前説明会でがんサバイバーを取り巻く社会環境、資格の趣旨、主催者の想いに共感した。
【受講した感想】
事前説明会から開催までに時間的猶予がありスケジュールの調整がしやすかった。
事前学習が動画で用意されていたことでしっかり予習し準備することができた。
がん治療の最前線の医師から講義を受ける機会はとても貴重な体験だった。
開催時間が日曜夕方からで参加しやすかった。
実際に現場で働く講師陣で内容がとにかく実践的だった。
オンラインでも可能な限り実践的な内容だったので習得を実感した。
【現場で役立っていること】
今回の養成講座受講をきっかけに複数のがんサバイバーの顧客と治療内容まで踏み込んだ話をすることができた。
VOICE

TKさま

健康運動指導士
【受講のきっかけ】
がんサバイバーの方に何かできないかという思いと、専門的に学びたかったからです。
【受講した感想】
可動域制限についてや、どのような動きが禁忌なのか、どんな情報を把握しておかなければならないのかなど、多くのことを学べました。講師の方々がとても優しくわかりやすく教えてくださったのでよく理解することができました。少人数での、実技や話し合いなどのときにも、講師の方が的確にアドバイスをしてくださいました。
動きを説明しながら、実際に行ってくださいましたので、良かったです。とても楽しい雰囲気で学べたのも良かったです。
VOICE

TKさま

健康運動指導士
【受講のきっかけ】
がんサバイバーの方に何かできないかという思いと、専門的に学びたかったからです。
【受講した感想】
可動域制限についてや、どのような動きが禁忌なのか、どんな情報を把握しておかなければならないのかなど、多くのことを学べました。講師の方々がとても優しくわかりやすく教えてくださったのでよく理解することができました。少人数での、実技や話し合いなどのときにも、講師の方が的確にアドバイスをしてくださいました。
動きを説明しながら、実際に行ってくださいましたので、良かったです。とても楽しい雰囲気で学べたのも良かったです。
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郷間 加奈子さま

MKMハートフル株式会社 副代表 / あいのわリハビリステーション理学療法士
【受講のきっかけ】
勤務しているデイサービスでがんサバイバーの方が増えている現状があった事とルネサンスの方から新しく資格ができた事を聞き受講を決めました。
【受講した感想】
日々業務の中でどのようにサポートしたらいいかわからなかったこと、あやふやだったことが構造的に学べ整理できた。即実践に繋げることができた。
【現場で役立っていること】
カウンセリングやアセスメントの手順はとても役立っています。また、エクササイズの種類も多く参考にしてます。
VOICE

山﨑 朋子さま

TOMO Labo. / ACSM EP-c
【受講のきっかけ】
がんサバイバーに運動の必要性を伝えたくて運動指導者になったので、がんに対する正しい知識とエクササイズが指導できるところまできちんと学べるところを探していました。運動指導資格ですが、「大阪国際がんセンター」認定とのことで、本格的に学べそうだと感じたことと、シナプソロジーの資格を通じてルネサンスさんの講師陣や資料や講習内容は信頼に値すると知っていたので、迷わずに受講しました。また、望月先生がルネサンスでがんサバイバーへの運動指導を始められたことを、どこかで見かけて知っていて、資格認定されるようになったら是非受講したいと思っていたので、飛びつきました。
【受講した感想】
養成講座はZOOMでしたが、グループ機能などを使って非常に実践的で、通常の集合学習よりも緊張感が高く密度が濃かったと感じました。アウトプットの連続だったので、インプットが不可欠で事前学習や予習、宿題と、仕事の合間を縫って、集中して本気で取り組むことができました。Facebookグループで質問ができ、講師の先生が丁寧なアドバイスを下さり、修正できたり励みになりましたし、他の受講生の方の質問やご意見もとても参考になりました。受け身ではない、双方向の学習ができとても良かったです。
【現場で役立っていること】
今はまだ、がんサバイバーのクラスは持っていませんが、日常のクラスの中で講座で習った段階を追ったエクササイズを活用しています。講座で得たがんについての知識をお伝えしたところ、実は私もがんで・・という方が多くおられることがわかり、新しい動きを生み出すことができるのではと、思っています。
VOICE

山﨑 朋子さま

TOMO Labo. / ACSM EP-c
【受講のきっかけ】
がんサバイバーに運動の必要性を伝えたくて運動指導者になったので、がんに対する正しい知識とエクササイズが指導できるところまできちんと学べるところを探していました。運動指導資格ですが、「大阪国際がんセンター」認定とのことで、本格的に学べそうだと感じたことと、シナプソロジーの資格を通じてルネサンスさんの講師陣や資料や講習内容は信頼に値すると知っていたので、迷わずに受講しました。また、望月先生がルネサンスでがんサバイバーへの運動指導を始められたことを、どこかで見かけて知っていて、資格認定されるようになったら是非受講したいと思っていたので、飛びつきました。
【受講した感想】
養成講座はZOOMでしたが、グループ機能などを使って非常に実践的で、通常の集合学習よりも緊張感が高く密度が濃かったと感じました。アウトプットの連続だったので、インプットが不可欠で事前学習や予習、宿題と、仕事の合間を縫って、集中して本気で取り組むことができました。Facebookグループで質問ができ、講師の先生が丁寧なアドバイスを下さり、修正できたり励みになりましたし、他の受講生の方の質問やご意見もとても参考になりました。受け身ではない、双方向の学習ができとても良かったです。
【現場で役立っていること】
今はまだ、がんサバイバーのクラスは持っていませんが、日常のクラスの中で講座で習った段階を追ったエクササイズを活用しています。講座で得たがんについての知識をお伝えしたところ、実は私もがんで・・という方が多くおられることがわかり、新しい動きを生み出すことができるのではと、思っています。
VOICE

川瀬 ひとみさま

ヨガインストラクター / NPO法人いきいきのびのび健康づくり協会(講師)
【受講のきっかけ】
家族や、知り合いががんを患ったことが受講のきっかけです。
がんになってもやりたい事、なりたい自分を諦めずにサポートするには、最低限の知識と方法を知っておく必要があると考えている時に、ちょうどがん専門運動指導士養成講座があることを知りました。
運動指導に約20年携わってきて、がんサバイバーに対する指導に関わったことがありませんでしたが、お知らせを見た時に「これからの時代はこの資格が絶対役立つ!」と直感で感じたのですぐに申し込みをしました。
【受講した感想】
がんについて何となく知っている程度で、深く学ぶ機会がほとんどありませんでした。
養成講座でがんの種類、治療法、副作用などはもちろん、がんサバイバーの心理状態や身体のケアの方法、相手に寄り添ったカウンセリング法などを学ぶことで、私が今まで提供してきた運動指導ががんサバイバーの皆さんのお役にに立てることを確信しました。
1人でも多くの皆さんが自分らしい生活を送れるようサポートしていきたい!という気持ちがさらに強くなりました。
【現場で役立っていること】
資格を取得したことを機に、乳がんサバイバーさんの運動指導を開始しました。学んだ知識があるからこそ自信を持って指導が出来ていると感じています。
VOICE

橘 千鶴さま

健康運動指導士 / ヨーガ療法士
【受講のきっかけ】
がんサバイバーの方へヨガ指導を始めたことで、がんサバイバーの方との関わり方や具体的な運動方法、注意点や禁忌事項などが学びたいと思ったから受講しました。
【受講した感想】
①がん専門のドクターのお話が聞けること
②がん専門の理学療法士の方のお話が聞けること
③がん運動指導の専門家のから学べること
がんサバイバーの方へのきめ細やかなアプローチの方法が学べてよかったです。
【現場で役立っていること】
教えたいただいた心構え、相手を思う気持ちが変わりました。
また、習得した運動の実践内容をヨガの中にも取り入れました。
がんサバイバーのクライエント様から継続の意思をいただきました。
VOICE

橘 千鶴さま

健康運動指導士 / ヨーガ療法士
【受講のきっかけ】
がんサバイバーの方へヨガ指導を始めたことで、がんサバイバーの方との関わり方や具体的な運動方法、注意点や禁忌事項などが学びたいと思ったから受講しました。
【受講した感想】
①がん専門のドクターのお話が聞けること
②がん専門の理学療法士の方のお話が聞けること
③がん運動指導の専門家のから学べること
がんサバイバーの方へのきめ細やかなアプローチの方法が学べてよかったです。
【現場で役立っていること】
教えたいただいた心構え、相手を思う気持ちが変わりました。
また、習得した運動の実践内容をヨガの中にも取り入れました。
がんサバイバーのクライエント様から継続の意思をいただきました。
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秦 絵理子さま

ヨガセラピスト / STUDIO Forest 主宰
【受講のきっかけ】
乳がん患者さんのためのヨガのレッスンをしてきましたが、他のがん患者さんのためのサポートもしていきたいと思い受講しました。また、家族ががんサバイバーで、体力の回復が生活の質を保つために大変重要であると実感していたため、しっかりとした知識と技術を身につけ、運動を必要とする方をサポートしたいと考えたため受講しました。
【受講した感想】
一つ目は大阪国際がんセンターの医師達からの講義が受けられたこと。がんに関する学びとともに、がん専門運動指導士の社会的役割を強く意識することができました。
二つ目は、ルネサンススタッフの豊富なご経験に基づく実技を学ぶことができたことです。運動の面だけでなく、いかに患者さんに寄り添うのかについてしっかりと学ぶことができました。
最後に、他業種の受講仲間と出会うことができたことです。皆さんのご経験からの発言なども大変勉強になりました。
【現場で役立っていること】
がん患者さんから信頼していただける。
患者さんに最適な指導を行える視点と技術を得ることができたので、自信を持って対応できるようになった。
VOICE

畑下 綾さま

理学療法士
【受講のきっかけ】
自身ががんサバイバーでありその経験から理学療法士になりました。理学療法士として今はデイサービスで機能訓練士をしておりますが、がんリハビリテーションなどのがん患者様への運動指導にも興味がありました。いずれそういった道へすすみたいと思いつつもがんを専門的に学べる機会や実際のがんサバイバーの方達へのアプローチはどうしているのか知る機会があまりなかった中で、今回の養成講座があることを知り学びたいと思いました。
【受講した感想】
講座自体は学びたいと思っていた分野だけに先生方の話を楽しく聞くことができましたし、同じ志を持つ方達の話もすごく参考になることが多くたくさんの学びがありました。
内容も具体的で実際のがんサバイバーへのアセスメントやアプローチを想定してのディスカッションは割と難しく、自身の考え方を改めて見つめ直す機会にもなりました。
【現場で役立っていること】
現在の職場ではがんサバイバーの方はほとんどいらっしゃらないのですが、改めてアセスメント時の姿勢やコミュニケーションの仕方、アプローチの方法を考え直すことが出来、初心に戻って現場で運動指導が出来ています。

VOICE

畑下 綾さま

理学療法士
【受講のきっかけ】
自身ががんサバイバーでありその経験から理学療法士になりました。理学療法士として今はデイサービスで機能訓練士をしておりますが、がんリハビリテーションなどのがん患者様への運動指導にも興味がありました。いずれそういった道へすすみたいと思いつつもがんを専門的に学べる機会や実際のがんサバイバーの方達へのアプローチはどうしているのか知る機会があまりなかった中で、今回の養成講座があることを知り学びたいと思いました。
【受講した感想】
講座自体は学びたいと思っていた分野だけに先生方の話を楽しく聞くことができましたし、同じ志を持つ方達の話もすごく参考になることが多くたくさんの学びがありました。
内容も具体的で実際のがんサバイバーへのアセスメントやアプローチを想定してのディスカッションは割と難しく、自身の考え方を改めて見つめ直す機会にもなりました。
【現場で役立っていること】
現在の職場ではがんサバイバーの方はほとんどいらっしゃらないのですが、改めてアセスメント時の姿勢やコミュニケーションの仕方、アプローチの方法を考え直すことが出来、初心に戻って現場で運動指導が出来ています。

VOICE

袴田 雅江さま

フィットネスインストラクター
【受講のきっかけ】
家族や、知り合いががんを患ったことが受講のきっかけです。
がんになってもやりたい事、なりたい自分を諦めずにサポートするには、最低限の知識と方法を知っておく必要があると考えている時に、ちょうどがん専門運動指導士養成講座があることを知りました。
運動指導に約20年携わってきて、がんサバイバーに対する指導に関わったことがありませんでしたが、お知らせを見た時に「これからの時代はこの資格が絶対役立つ!」と直感で感じたのですぐに申し込みをしました。
【受講した感想】
がんについて何となく知っている程度で、深く学ぶ機会がほとんどありませんでした。
養成講座でがんの種類、治療法、副作用などはもちろん、がんサバイバーの心理状態や身体のケアの方法、相手に寄り添ったカウンセリング法などを学ぶことで、私が今まで提供してきた運動指導ががんサバイバーの皆さんのお役にに立てることを確信しました。
1人でも多くの皆さんが自分らしい生活を送れるようサポートしていきたい!という気持ちがさらに強くなりました。
【現場で役立っていること】
現在の職場ではがんサバイバーの方はほとんどいらっしゃらないのですが、改めてアセスメント時の姿勢やコミュニケーションの仕方、アプローチの方法を考え直すことが出来、初心に戻って現場で運動指導が出来ています。

高橋 亜紀さま

Conditioning Studio PreMare代表 / ピラティスインストラクター
【受講のきっかけ】
私の活動の軸は運動習慣の普及です。生きることは動くことだと考えます。運動習慣のために開発したLoopExercise®︎というオリジナルエクササイズは乳がん術後の方に向けた運動活動も行なっております。この活動の中で今回の学びが少しでも役立てたらと思い受講しました。
【受講した感想】
私自信も経験者ですが、がんの種類は様々であるように罹患された方の生活環境や考え方、目指すものも多種多様です。講師の方や受講者の方のこれまでの経験談をもとに様々なケースを学ぶことができたことがとてもよかったです。
【現場で役立っていること】
指導現場でがん経験者の方が多くいらっしゃいます。指導者から相談を受けることがあり、その際に役立っております。

高橋 亜紀さま

Conditioning Studio PreMare代表 / ピラティスインストラクター
【受講のきっかけ】
私の活動の軸は運動習慣の普及です。生きることは動くことだと考えます。運動習慣のために開発したLoopExercise®︎というオリジナルエクササイズは乳がん術後の方に向けた運動活動も行なっております。この活動の中で今回の学びが少しでも役立てたらと思い受講しました。
【受講した感想】
私自信も経験者ですが、がんの種類は様々であるように罹患された方の生活環境や考え方、目指すものも多種多様です。講師の方や受講者の方のこれまでの経験談をもとに様々なケースを学ぶことができたことがとてもよかったです。
【現場で役立っていること】
指導現場でがん経験者の方が多くいらっしゃいます。指導者から相談を受けることがあり、その際に役立っております。

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Flow
資格取得までの流れ

01
受講条件の確認
お申込みの前に、養成講座の受講条件をご確認下さい。
02
養成講座お申込み
申込み専用ページにて、お申込みと入金の手続きを行って下さい。
03
教材と専用IDの受取
集合学習1日目の約2週間に、事前学習用の教材と専用PASSを送付します。
04
事前個人学習
ネット配信講義を受講し、事前個人学習を行います。
05
集合学習
オンラインによる集合学習の受講。
※1日目はA日程・B日程から選択制
06
認定試験
集合学習3日目に、ネット試験方式の知識試験およびカウンセリング実技試験を実施します。
07
合否通知
養成講座終了後に、認定試験の合否をお知らせします。
08
資格登録
合否通知の後、資格登録手続き(年会費5,280円 税込)を完了するとの資格が付与されます。
04
事前個人学習
ネット配信講義を受講し、事前個人学習を行います。

FAQ:よくある質問

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Our thoughts
私たちの想い

運動を通して、 病気や治療中であっても 全ての人が自分らしい人生を 送れる社会の実現
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